沖縄2紙はフェイクニュースか?

山城博治容疑者が、辺野古の米軍基地に侵入したとして逮捕された。

道路の黄色い線があって、それを超えると米軍基地の敷地になる。

山城容疑者が、この黄色い線を超えたのは後で監視ビデオの映像が流出してわかった。

しかし、沖縄2紙は黄色い線を超えていないとの記事を書いていた。

まさにフェイクニュースだ。

youtu.be

 

島根出身、似非関西弁のアナは芸能プロダクションの回し者か?

島根出身、似非関西弁のアナは、女優の芸能界引退について、一方的に芸能事務所の立場で女優を批判。

 

電通女子社員過労自殺のように、限界まで行ったら2~3ヵ月でも働くのは無理だ。

 

この島根出身似非関西弁のアナは、不倫をして、事務所に助けられた過去がある。

 

その芸能事務所というのが、銃弾を撃ち込まれるなど、かなり怪しい事務所の系列だ。

 

島根出身似非関西弁のアナは、韓国親善大使を務めた。

不倫相手は、大阪キタ新地のホステスという。

大阪キタ新地のホステスは韓国人が多い。

 

 

 

 

金正男氏が暗殺された本当の理由

金正日氏の後継者争い

北朝鮮金正日氏(第2代最高指導者)の後継者争いは、正男氏(長男)と異母兄弟の正恩氏(三男)間で、1990年代から始まっていた。

当初は、金日成氏(第1代最高指導者)の初孫である正男氏(長男)が後継者となると見られていた。

しかし、正恩氏の実母、高英姫氏(コョンヒ)が1998年、乳がんと診断されたことから、事態は大きく動く。

高英姫氏は、子供たちの身を案じ、積極的に朝鮮労働党幹部を味方につけようとした。

その結果、後継者争いが激化していく。

 

高英姫氏はどのようにして、朝鮮労働党幹部を味方につけたのか?

  1. 高英姫氏は1952年日本で生また在日朝鮮人である。
  2. 1990年代、日本の在日朝鮮人は新潟から万景峰号(マンギョンボンゴウ)などを利用し多額の資金を北朝鮮に送金したと言われる。
  3. その金額は年間数百億円、合計では数千億円と言われる。

 

高英姫氏が在日朝鮮人の資金を活用して朝鮮労働党幹部を味方につけた可能性は十分にある。

 

2001年、金正男氏、日本に偽造パスポートで不法入国

当時、金正男氏は、北朝鮮からの武器などの密輸品の代金回収のため、世界各地を訪問していた。

日本の朝鮮系金融機関にも秘密口座があったとされる。

過去に数度来日しており、赤坂の韓国バーにも出入りし、在日朝鮮人との接触もあった。

 

2001年、金正男氏が日本に偽造パスポートで入国することはCIAから日本の当局に情報提供された。

そのCIAに情報提供したのは以下の誰かと思われる

 

なぜCIAに通報したのか?

 

もちろん、後継者争いの一環として、金正男氏の失脚を狙ったとされる。

この時、日本の当局は、金正男氏から、北朝鮮の密輸ルート、資金源などの情報を得た。

 

2003年に相次ぐ交通事故

 

2003年6月、金容淳(キム・ヨンスン)朝鮮労働党書記が交通事故に遭い、2003年10月に死亡した。

金容淳氏は正恩氏側の労働党幹部と言われていた。

 

さらに、2003年9月、高英姫氏も交通事故に遭い重体となった。そして翌2004年夏にフランス・パリで死亡した。

 

2013年 張成沢朝鮮労働党幹部が粛清された。張成沢氏は正男氏を後継者に押していた幹部の一人だった。

 

金正男氏を支持する多くの朝鮮労働党幹部がいる。また、逆に金正恩氏を支持する幹部も多い。

 

両派の後継者争いは、多くの犠牲者をだしながら20年近く続いてきた。

 

その最終決着が、金正男氏の暗殺だった。

 

MBS(毎日放送)は維新(橋下氏)を叩く理由

大阪のテレビ局は、MBS毎日放送)は維新(橋下氏)を叩くことで有名だ。

その理由は、毎日新聞社大阪市の外郭団体の会社「堂島地下センター」に天下りして高額の給料をもらっていたことを橋下氏が暴露したためだ。

 

大阪市HPより引用

橋下市長(当時)

「堂島地下街の天下り問題のね、毎日新聞社から来てる天下りの人が給料高額もらってる」

大阪市:平成27年6月18日 大阪市長会見全文 (…>大阪市長>市長会見)

移住ブロガーは本当に儲かっているのか?

年商3000万円規模を儲けているという移住ブロガー。

実際は、発生ベースの金額だし、ブログ以外のセミナーや情報商材の販売金額も含めて「ブログ回り」の収入と言っている。

 

実際のブログ収入はいくらなのか?

 

すくなくとも、ブログ生活をするようになった当初は年収100万円~150万円だったはずだ。

 

ブログ生活4年後に、やっと、某アフィリエイトで、月間ベース約17万円を超えたと考えられる。これは年収204万円になる。

 

情報商材やセミナーの収入を除いた純粋のブログ収入は300万円~500万円だろう。

 

しかし、「儲かった」と宣伝し、情報商材販売額も「ブログ回り」の収入といい、ブログで3000万円儲かったかのように、読者をミスリードしている。

 

 

強姦犯人の母親である女優の責任

強姦犯人の母親である女優の責任について、成人した息子の事件だから母親は無関係という意見がある。

 

普通の家庭ならばそうだろう。

しかし、この女優は、コネで息子を俳優にしたのだ。

 

そして、強姦事件も息子の俳優活動のロケのために宿泊していたホテルで起こした。

 

こういう場合は、企業の社長=女優、 社員=息子のような関係だ。

 

つまり、社員(息子)が会社の出張中に強姦事件を起こした場合を似ている。

 

この場合、すくなくとも民法上は会社に対して使用者責任を問えるはずだ。

 

つまり、女優は自分の息子をコネで俳優にしたのだから、その息子の俳優活動の一環として強姦事件を起こした場合、母親は家族経営の従業員というべき息子の犯罪に対しても責任を取るべきだ。

「恥ずかしい」でなんでも否定する移住ブロガー

「恥ずかしい」は個人の感情だ。

 

その個人の感情でなんでも否定するのは、自分の価値観、感情だけで物事を判断する幼稚な考え。

 

感情ではなく、「理論」を述べ普遍的価値を述べるのが、まともな人だろう。

移住ブロガーハゲの自己矛盾

移住ブロガーハゲは、住宅ローンを批判。

 

しかし、自分たちのシェアハウスは銀行ローンで作るのだ。

 

自分たちのことは、別にして、他人を批判する。

 

まさに、頭のおかしい連中だ。

田舎のシェアハウスは、現代のシベリア抑留?

ブログで田舎のシェアハウスの資金を募集している。

周囲は農地だけで、収入を得るには、農家のバイトしかない。

冬は気温-5度くらいになる山の中。

 

一度、シェアハウスに入れば、一生抜け出せないかも。

一生、田舎の農家のバイトで極貧生活が待っている。

 

これをやっているブロガーは「不労所得」の記事を最近書くようになった。

 

つまり、都会人を田舎に移住させて、金儲け、不労所得を得る魂胆だ。